2009年07月07日

ルカ伝聖福音書9章7〜11

ルカ伝9章7 分封領主ヘロデはヨハネが死者の家から起き上がったと人々が言っていたので、
  彼によって行われたすべてを聞いて驚かされた。
8 また別の人は「エリヤが現れた。」また別の人は「昔の預言者のひとりが起こったのだ。」
  と言っていた。
9 ヘロデは言った。「私がヨハネの首を切った。うわさの男は誰なのか。」
  ヘロデは彼に会ってみたいと願っていた。

10 使徒たちは戻ってきて、活動のすべてをイエスに報告した。イエスは使徒たちだけを
  漁師の町(ベイト・ツァヤーダ)のさびしい場所に連れて行った。

11 群衆がイエスに気づき、彼の後について行った。イエスは彼らを受け入れた。
  そして神の国について話し、癒しの必要な人を癒した。
posted by ヨナ・マサ・タケダ at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 宣教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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