2009年05月25日

ルカ伝8章4〜8

ルカ伝8章4 どこの町からも多くの人がイエスのところに集まって来た。イエスはたとえで話をした。
5 「種まく人が種まきに出て行った。まいた種が道端に落ちた。その種は人に踏まれ、鳥が食べてしまった。
6 別の種は岩の上に落ち、すばやく芽を出したが、水分が取れず、枯れてしまった。
7 別の種はいばらの間に落ち、いばらとともに芽を出すと、いばらがその種の生長をさまたげた。
8 別の種は良く肥えた地に落ちて、芽を出し、百倍の実をならせた。」イエスはそう話すと大声で叫んだ。「耳の聞こえる人は聞きなさい。」
posted by ヨナ・マサ・タケダ at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 宣教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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