2009年05月19日

ルカ伝聖福音書8章1〜3

ルカ伝8章1 そののちイエスは町々、村々を旅して、宣教し、神の国をのべ伝えていた。12人も一緒だった。
2 また病や悪の霊から癒された婦人たち。7つの悪霊が去った、マグダラの人と呼ばれているマリヤも。
3 またヘロデ家の支配人クザの妻ヨハン(ヨハンナ)、シュシャン(スサンナ)、ほかに多くの人は彼ら(イエスと弟子たち)に自分たちの持ち物をもって仕えた。


***婦人たちの支援が宣教活動に大きな効果をもたらす。

***ギリシア語の新約聖書の中で解りにくい箇所を見つけたら知らせてください。
***アラム語(西洋ではシリア語とよぶ)の聖書で確かめましょう。
連絡先は bibiaram@grape.plala.or.jp です。
***宣教者 エリヤ(と自称)まで。
posted by ヨナ・マサ・タケダ at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 宣教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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